| 2009/01/19(Mon) 人はマイナス要素に目がいきやすい本能を持っている。 | 仁美 |
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きょうは久しぶりに、
思い切り残念な気持ちと、
思い切り涙が込み上げてきました。
冷静に見て、
わたしの立場は、
いろいろな要素を含んでいると思います。
仕事の立場から人様へ伝える役割を担ってもいます。
熱意以外に、
そこに一点の曇りもありません、
ただひたすら走っています
HSTiの(目標)にむかって。
開発者の理念を、
私たちHSTiに携わっている者が
伝えなくては、
外にいったい誰?が伝えるのでしょうか。
このブログもHSTi公式のものとして、
とらえて書いています。
だから 徹底して、
愚痴や嫉妬といった内容の言葉を書かづに、
皆で希望の鉄塔を創る意識だけに,
焦点をあててもいます。
仲間で「こころをひとつ」にして、
支え合って、
相手を尊重して、
喜びを与えていく「応援のやり方」をしないかぎり、
いつまでたっても「ひとつ」を体験することは出来ないと思います。
立場から、
厳しい言葉は貰う場面は多いことも事実です。
それはとても有り難いことでもあります。
直接言ってもらえることは本当に有り難いことです。
けれども陰での批判は辛くなります。
人がやってはいけないこと、
それは「相手の魂を汚す言葉」だと思います。
一部の誤解の声を聞いても、
それでもわたしは、
下を向く訳にはいきません。
なぜなら、
歩んで来た道のりに一点の曇りもないから。
これからも堂々と胸をはって、
歩いていきます。
わたしに命を与えてくれた存在に、
愛されていることを確信して、
不退転の決意を新たに、
自分の役割に徹していきます。
やっと若い力がどんどん育ってきているなか、
ここでヘコタレルわけにはいきません。
わたしには「こころをひとつ」に、
共に歩んでいく仲間が居ることを胸に、
がんばります。
未来の子供達のためにも、
伝えていくことが私たちの義務だと思っています。
皆で「こころをひとつ」に、
HSTiを応援してください。
お願いします。
ありがとうございます。
仁美.
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